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手元部にFRP(カーボン)、打撃部に超々ジュラルミンを使用したコンポジット(接合)構造のバットで、さらに打撃部の内管にFRP(カーボン)を使用した二重管構造になっています。
手元部をFRP(カーボン)にすることで軽量化を図り、操作性を高め、接合部はしなりを抑える構造。
バットスイング時のバットのしなりによるパワーロスを軽減し、スイングスピードによるパワーを無駄なくボールに伝えます。
さらに、打撃部の二重管構造のトランポリン効果が加わって高反発を生むのが特徴です。
「DOUBLECOMP(ダブルコンプ)」は、バットを選ぶ基準として「飛距離」の次に上げられる「振り抜きやすさ」にも重点を置き、開発しました。
特徴
更新日: 2008年12月15日 15:00
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